L字金具で垂木2本を東西と南の壁に木ネジを使って固定した。
また棚板を垂木に3カ所木ネジで固定した。
2010年03月20日
2010年03月19日
棚1段を作る
昨日購入した棚板と垂木の残り2本で棚1段を作った。
ここに8cm屈折望遠鏡を置く予定である。
地震対策は後日に手を付ける。
ここに8cm屈折望遠鏡を置く予定である。
地震対策は後日に手を付ける。
2010年03月18日
2010年03月08日
雨漏り対策
雨樋1800×110を1本購入し、スライド部内側の突き合わせ部にセットできるように仮固定した。
充電記録(2010年)
2009年12月31日:4701〜0400=5699枚撮影
2010年01月21日:0401〜4620=4220枚撮影
2010年02月04日:4221〜7930=3310枚撮影
2010年02月25日:7931〜2800=4869枚撮影
2010年03月08日:2800〜5116=2316枚撮影
2010年01月21日:0401〜4620=4220枚撮影
2010年02月04日:4221〜7930=3310枚撮影
2010年02月25日:7931〜2800=4869枚撮影
2010年03月08日:2800〜5116=2316枚撮影
太陽面中心位置
SunImageProcessで雲などで自動的に中心位置が確定できないことがある。過去数例の処理対象画像と東西検出用画像の中心位置は、
(507,386)(631,381)x座標の差(124)
(505,385)(617,381)x座標の差(112)
(484,386)(645,386)x座標の差(161)
(506,382)(623,382)x座標の差(117)
(490,384)(598,384)x座標の差(108):20秒間隔1枚撮影
である。
x座標は(500)、y座標は(385)前後、x座標の差は20秒間隔撮影で(110)である。自動中心位置取得に失敗したときはこれらを参考に仮中心位置を直接入力した後、微調整すればよい。
(507,386)(631,381)x座標の差(124)
(505,385)(617,381)x座標の差(112)
(484,386)(645,386)x座標の差(161)
(506,382)(623,382)x座標の差(117)
(490,384)(598,384)x座標の差(108):20秒間隔1枚撮影
である。
x座標は(500)、y座標は(385)前後、x座標の差は20秒間隔撮影で(110)である。自動中心位置取得に失敗したときはこれらを参考に仮中心位置を直接入力した後、微調整すればよい。
2010年03月03日
火星のスライドショウ
JPG(BMP)ファイルからAVIファイルを作成するフリーソフトMam's AVI Makerで2010年02月28日に撮影した12コマのJPGファイルから1コマあたり1秒間のスライドショウファイルを作ってみた。
1.Mam_AVI.exeをダブルクリックしてMAm's AVI Makerを立ち上げる。
2.マイコンピュータからJPG(BMP)ファイルのあるフォルダーを開く。
3.ドラッグ時フォルダーファイル名ソートは「する」を選択する。
4.MAm's AVI Makerの上の窓に元画像ファイルをドラッグドロップする。
5.画像1枚あたりの秒数を「8〜0.033」秒から選択する。
6.幅と高さのドット数を入力する。
7.「ファイル作成」ボタンを押す。
8.保存場所を指定して保存する。
これで拡張子AVIのファイルが作成されたのち、Windows Media Playerがスライドショウを表示する。
1.Mam_AVI.exeをダブルクリックしてMAm's AVI Makerを立ち上げる。
2.マイコンピュータからJPG(BMP)ファイルのあるフォルダーを開く。
3.ドラッグ時フォルダーファイル名ソートは「する」を選択する。
4.MAm's AVI Makerの上の窓に元画像ファイルをドラッグドロップする。
5.画像1枚あたりの秒数を「8〜0.033」秒から選択する。
6.幅と高さのドット数を入力する。
7.「ファイル作成」ボタンを押す。
8.保存場所を指定して保存する。
これで拡張子AVIのファイルが作成されたのち、Windows Media Playerがスライドショウを表示する。
2010年03月01日
2010年02月10日
2010年01月の火星(12日間合成)−1−
2010年01月08日から24日までの火星写真12枚を1枚にまとめてみた。
0.ソフトはStellaImage ver.4を使用する。
1.それぞれの火星像を320*320に切り抜く。
2.それぞれの火星像に撮影日時(位置は50,240)と中央経度(位置は120,270)を書き込む。
3.火星写真12枚を1枚にモザイク合成する。座標位置は、
(000,000)(320,000)(640,000)(960,000)
(000,320)(320,320)(640,320)(960,320)
(000,640)(320,640)(640,640)(960,640)
である。
0.ソフトはStellaImage ver.4を使用する。
1.それぞれの火星像を320*320に切り抜く。
2.それぞれの火星像に撮影日時(位置は50,240)と中央経度(位置は120,270)を書き込む。
3.火星写真12枚を1枚にモザイク合成する。座標位置は、
(000,000)(320,000)(640,000)(960,000)
(000,320)(320,320)(640,320)(960,320)
(000,640)(320,640)(640,640)(960,640)
である。