2019年05月12日

THC(再掲)

名古屋にて教えていただく。
1.Shiftボタンを指で押しながら、方向キーで視野の中心に入れる。
・この間のエンコーダーデータは無視される。
2.目標天体が視野の中心に来たら、Shiftボタンから指を離す。
・これで、天体と望遠鏡の同期が取れた。


以前の記事
2.同期の取り方は、
(1)[SHIFT]+[-]で「手動操作モード」に入る。
(2)[SHIFT]+[4]([6],[8],[2])で天体を視野の中心に入れる。
(3)[キーボード]から手を離すと同期が完了する。
(4)再度、[SHIFT]+[-]で「手動操作モード」から離れる。
posted by いがさん at 00:00| 望遠鏡

2019年05月09日

2019年春の星見会

2019年5月2日、茶臼山高原道路駐車場
1.M104
2.M5
3.M4
4.M80
5.M62
6.M19
7.M9
8.M6
9.NGC6334さそり座東部の散光星雲(出目金星雲)
posted by いがさん at 19:55| 星雲星団

2019年03月24日

赤道儀に望遠鏡を搭載

1.錘
鏡筒とバランスの取れる「錘」を装着
2.アリ溝やプレートを装着
1)アリ溝を西側に固定つまみが来るようにして「天の北極方向」に向け固定する。
3.両手で鏡筒を持ちアリ型をアリ溝に入れる。
1)鏡筒接眼部を右手で支え左手で固定ネジを回し、鏡筒を赤道儀に固定する。
4.バランスをとる
1)極軸回りのバランスをとる。
2)赤緯軸回りのバランスをとる。
3)鏡筒を東地平線方向に向け、固定ネジを増し締めする。
posted by いがさん at 10:55| 変光星・新星・超新星

2019年02月20日

FS-102

1.FS-102に、タカハシマウント+60Dを誠報社汎用鏡筒バンドで赤道儀に取り付ける。
(1)口径102mm、焦点距離820mm、鏡筒外径114mm、フード外径145mm
2.重心位置
(1)対物フード先端からおよそ455mm
3.焦点位置
(1)接眼筒引き出し量およそ76mm
4.バランスウエート位置
(1)シャフト先端の落下防止ナット外側からウエート外側までおよそ40mm
posted by いがさん at 20:54| 望遠鏡

2019年02月08日

ステラナビゲータver.6でメトカーフ合成

1.上方向に入れる数値は、
「ディスプレイに表示された星野画像の上下方向の向き」と「天の北極(赤経線)の方向」とのなす「角度」を度の単位で入力する。
(01)一致しているときは[00]度
(02)画像の上下方向に対して天の北(天の北極)が時計回りに30度の方向にあるときは【+30]度を入れる
posted by いがさん at 17:01| 彗星

2019年01月19日

ステラナビゲータに微光星を追加

2019年01月18日に
アストロアーツのDVDを入れてexeファイルを実行
posted by いがさん at 16:32| 変光星・新星・超新星

2019年01月02日

2018年末-2019年始の天気

2018年12月29日、初雪0.5cm。
2019年01月01日、台風第1号発生。
2019年01月10日、初氷?
posted by いがさん at 17:58| 天気

2018年12月23日

ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません。

画像データのファイル総量がHDDの容量の80%を超えると
「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません。」
となることがあるという。
・エクスプローラを立ち上げる
・当該HDDを右クリック
・プロパティをクリック
・ツールをクリック
・チェックをクリック
これでなおることがある
読み取れるデータを他のドライブに移して作業した方が安全だそうだ
posted by いがさん at 19:38| ホームページ

2018年11月26日

月面余経度などの求め方

書きかけです

1.計算プログラムを使う
月面余経度計算ソフト
http://zetta.jpn.ph/oaa_nagoya/Lunar_Calculator.htm
2.Web計算機を使う
(1)Virtual Moon Atlas
上記1.を参照
(2)国立天文台「暦象年表」の「月の自転軸」
http://eco.mtk.nao.ac.jp/cgi-bin/koyomi/cande/moon_spin.cgi
余経度=90度−Ls
Bs、Lsは太陽から見た月面の中点Xsの月面緯度および月面経度です。(説明文より)
3.天体暦を使う
(1)『天文年鑑』
4.月面X、月面Aが見られるときの月面余経度
(1)月面X
 余経度=90度-92度+360度=358度(Ls=92度)
(2)月面A
 余経度=90度-18.7度=71.3度(Ls=18.7度)
5.暦象年表の「月の自転軸」と天文年鑑「太陽と月面余経度と月面緯度」「月の首振り運動」の対照表
・暦昇年表P,B0,L0,Bs,Ls,Ps,i,k
・天文年鑑C,F ,E ,b ,Y , , ,k
・2018/01/01T09:00
暦象年表<-->天文年鑑
P=-1.26<-->C=-1.25
B0=+5.21<-->F=+5.21
L0=-1.67<-->E=-1.67
Bs=+0.91<-->b=+0.91
Ls=13.93<-->Y=79.07=90-13.93
Ps=-06.17
i=16.16<-->P=73.8=90-16.2
k=0.980<-->k=0.98
posted by いがさん at 19:19|

2018年10月15日

きょうは

・2018年10月15日0。
・2018年10月18日1。
・2018年10月21日1。
・2018年11月01日1。
・2018年11月03日2。
・2018年11月04日2。
・2018年11月05日1。
・2018年11月06日1。
・2018年11月08日1。
・2018年11月09日1。
・2018年11月16日2。
・2018年11月20日1。
・2018年11月21日1。
・2018年11月23日2。
・2018年11月25日1。
・2018年11月26日1。
・2018年11月28日1。
・2018年11月29日2。
・2018年12月03日1。
・2018年12月05日4。
・2018年12月07日1。
・2018年12月09日1。
・2018年12月11日2。
・2018年12月13日2。
・2018年12月15日1。
・2018年12月16日2。
・2018年12月17日1。
・2018年12月18日2。
・2018年12月23日1。
・2018年12月24日1。
・2018年12月25日3。
・2018年12月27日2。
・2018年12月28日2。
・2018年12月29日2。
・2019年01月04日1(01月05日付け)。
・2019年01月08日1。
・2019年01月09日1。
・2019年01月12日1.
・2019年01月13日2.
・2019年01月16日1.
・2019年01月17日19.
・2019年01月22日1.
・2019年01月23日1.
・2019年01月24日1.
・2019年01月27日7.
posted by いがさん at 17:43| コンピュータ